2026年秋就航。 その船には、あなたが必要だ。
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巨大なクレーン船・作業台船を曳航するパワーのある引き船での仕事。
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港内作業だけではなく各地の海へ向かいながら現場を支える仕事。
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洋上風力発電の建設にも従事予定。 これからの海に求められる仕事。
2017年、引き船の船舶管理を開始。 曳航プロジェクトの実績を重ねながら、海の現場を支えてきました。
そして2026年秋。 約320トン・曳航力64tの新たな曳船が就航します。
事業が広がるからこそ必要な増員です。
40年以上のオフショア実績。 安全を何より大切にする文化を土台に、安心して働ける現場をつくってきた 共栄マリン。 その次の一隻を、一緒に動かす仲間を募集します。
| 航行区域 | 近海(国際) |
|---|---|
| トン数 | 約320トン |
| 船体寸法 | 全長40m 垂線間長35m 幅10.8m 深さ4.3m |
| 乗組員数 | 6名~7名 |
| 曳航力 | 64t |
| 主機関 | IHI 原動機 6L28HX 型 2500ps × 2 |
| 発電機 | ヤンマー 6HAL2-W × 2 |
| プロペラ | IHI 原動機 ZP-41A Z ペラ |
新船では三次元ジョイスティックを採用し、直感的な操船で早期習熟をサポート。 船内Wi-Fiも整備し、乗船中の快適性を高めています。
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安心して働ける環境
人間関係の良い船舶です。アットホームな雰囲気で、安心して仕事に向き合えます。
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日本全国が活躍の場
この船は港内作業にとどまらず、日本全国を航海しながら各地の現場を支えます。
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メリハリのある働き方
2ヶ月乗船したら、1ヶ月休暇のサイクルで、メリハリをつけて働けます。
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成長産業の最前線
将来的には洋上風力発電の 建設にも関われる、将来性の ある仕事です。
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144.4日
平均休暇・休日日数
陸上休暇 137.9日 船上休暇 6.5日 ※ 2025年実績 ※ 船舶により休暇サイクル変動
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38.3歳
船員平均年齢
10代 3% 20代 35% 30代 19% 40代 16% 50代 19% 60代 8% ※ 2026年2月時点
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40年超
会社設立
1980年6月に創立 実績と安定性があります。
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15.1時間
平均残業時間
無理のない労働環境で長く働き続けられます。
- 1.人間関係・チームの良さ 55%
- 2.安全意識・プロ意識 25%
- 3.多様な人材・自由な雰囲気 15%
- 1.人との関係を大切にする人 45%
- 2.素直・柔軟・前向き 25%
- 3.自立・責任感 15%
- 4.ほどよい加減 10%
- 1.仕事内容の多様性・珍しさ 40%
- 2.人・採用担当の印象 20%
- 2.働き方・休暇制度 20%
- 4.興味・やってみたい精神 15%
- 1.トラブル解決・プロジェクト達成 40%
- 2.チームでやり遂げる 25%
- 3.食・整備・自分の仕事への誇り 20%
- 4.健康・安全に働けること 10%
- 1.再生可能エネルギー・海洋開発への貢献 45%
- 2.サルベージ・安全保障・社会インフラ維持 30%
- 3.船舶運航支援・顧客支援 20%
- 4.雇用・社会基盤 5%
- 応募資格はありますか?
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航海士は4級海技士(航海)以上、第1級海上特殊無線技士、タグボート乗船経験3年以上
機関士は4級海技士(機関)以上、乗船経験3年以上
が条件となります。
- どのような基準で昇進するのですか?
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必要免状と上長からの推薦を含め、総合的に判断します。
必要な免状を所持していることに加え、現場での経験や技術力・人柄・一緒に乗船していた上長からの推薦を含め総合的に判断しての昇格となります。
特に職務経験や乗船で培った技術・人柄などを重視いたします。
- 乗船・休暇サイクルは?
- 2ヶ月乗船・1ヶ月休暇となります。
- 航行区域・停泊港はどのあたりですか?
- 日本全国を航行し、全国の港に停泊いたします。
- 船舶の乗船人数は何名くらいですか?
- 航行区域にもよりますが、6~7名となります。
- 主な業務はどんな内容ですか?
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起重機船や台船などを全国の港へ曳航する船舶です。
また、将来的に洋上風力発電建設にも従事予定です。
- 給与はどれくらいですか?
- 詳しいご経験をお伺いしてから、決定いたします。
- 食事環境を教えてください。
- 自炊となります。
- 船内の雰囲気はどうですか?
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船内の雰囲気は明るく楽しい船舶です。
公式Youtubeでも40万再生超の人気動画となっておりますので、是非ご覧ください!
動画はこちら
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募集職種
航海士 / 機関士
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応募資格
航海士
- 4級海技士(航海)以上
- 第1級海上特殊無線技士取得
- タグボートの乗船経験3年以上
機関士
- 4級海技士(機関)以上
- 乗船経験3年以上
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勤務地・航行区域
船舶への乗船勤務
航海士
- 航海当直業務、曳航業務、入出港作業、船体保守・点検・整備作業
機関士
- 機関当直業務、曳航業務、入出港作業、エンジン保守・点検・整備作業
共通
- 乗船する船舶:曳船
- 航行区域:日本近海(仕事により停泊港・航行する海域が変動します。)
- 引っ越しの必要はございません。乗下船時、指定港までの交通費を負担します。
- 本社:東京
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勤務時間
1日あたり8時間を原則としますが、月30時間程度の残業があります。
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休日・休暇
- 2ヶ月乗船・1ヶ月休暇
- 2025年休日平均:陸上休暇137.9日 船上休暇6.5日 合計144.4日
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給与
弊社規定によります。 所有免状や乗船経験により、配属される船・職務が決定し、給与が決まります。
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待遇・福利厚生
- 昇給年1回(6月)
- 賞与年2回(6月、12月)
- 船員保険 / 厚生年金 / 雇用保険 / 労災保険
- 退職金制度あり ※中小企業退職金共済事業部に毎月一定額を積み立て
- 交通費支給(乗船地〜自宅)
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研修・奨励金制度
- STCW研修
- その他、さまざまな外部研修
- 上位免状取得奨励金(2級海技士以上、55歳まで)
- 1.ご応募
- フォーム・お電話でご応募ください。
- 2.書類送付
- 履歴書・船員手帳健診ページを送付 (下船時でも可)
- 3.内容の確認
- 内容確認のためご連絡いたします。
- 4.面接
- WEB面接を中心に行います。
- 5.採用
- 採用のご連絡をいたします。
| 社名 | 共栄マリン株式会社 |
|---|---|
| 代表 | 代表取締役社長 山田健二 |
| 設立 | 昭和55年6月26日 |
| 所在地 | 6〒105-0014 東京都港区芝2-3-3 JRE芝二丁目大門ビル |
| 連絡先 | TEL:03-3434-2335 |
| 事業内容 | ・船舶管理業務 ・船員配乗/雇用管理 ・船舶保守管理 ・安全運航管理 |



















