ATTRACTIVE
共栄マリンで働く魅力
国内外の
オフショアで
活躍する
稀少で多様な
プロジェクト
船舶は、洋上風力発電建設や海洋資源開発などの国家事業、
サルベージなど、国内外のオフショアプロジェクトで活躍しています。
海の仕事の中でも稀少で専門性が高く、
仲間との連携が欠かせない領域です。
まだ見ぬ世界へ。
私たちとともに、新しい海の仕事に挑戦しませんか?
海上職
AT SEA
ココが魅力!
その1
国内外で実施される、
稀少で多彩な
調査・作業プロジェクト
海洋調査・作業船は、船舶の中でも稀少な船種となります。
なかには巨大風車の建造や国家事業、世界初で成功した調査事例も。
国内外のオフショアを多様なプロジェクトで支えています。
ココが魅力!
その2
安心・信頼で繋がる
チーム関係
安全にプロジェクトを完遂させるためには、甲板部・機関部それぞれの役割が連携し、互いに支え合うことで安全な航海が実現します。
だからこそ私たちは、人間関係の良さと信頼関係を何より大切にしています。
甲板部・機関部での
風通しの良さ
甲板部・機関部間でコミュニケーションを取る文化があり、風通しの良い環境です。部門を超えた連携が、安全で確実なプロジェクトを支えます。
不明な点も相談しやすく、
安心に仕事を行える
安全のためには、「わからないことをわからないまま」にせず、相談しやすく安心に仕事を行える環境です。
転職者や若手も
馴染みやすい
10代~30代の船員は船員全体で6割を超えています。また、中途入社者の割合は63%、新卒入社の割合は37%です。そのため、若手も転職者も馴染みやすい雰囲気があります。
オン・オフが
しっかりした環境
プロジェクト終了後は停泊期間になることが多く休息時間も確保できます。オンオフをしっかり切り替えて働くことができます。
ココが魅力!
その3
向上心を持てて
働きやすい環境
私たちは、船員一人ひとりの成長を「会社の未来そのもの」であると考えています。
現場で学び、仲間と支え合い、少しずつ出来ることが増えていく。安心して挑戦できる環境で、あなたの可能性を広げてください。
責任ある仕事が
達成感へと変わる
海の上では、ひとつの判断や作業が、安全やプロジェクトの成功へつながります。だからこそ、責任のある仕事が達成感へと変わっていきます。
挑戦が
評価につながる
年齢や社歴・学歴よりも「取り組む前向きな姿勢」と「実力」を大切にしています。船舶の仲間に信頼/評価されることが次のチャンスに直結する環境です。
不明な点も
相談しやすく
安心に
仕事を行える
安全のためには、「わからないことをわからないまま」にせず、相談しやすく安心に仕事を行える環境です。
ココが魅力!
その4
おいしい三食が、
航海を支える
船の仕事は体力も集中力も使うからこそ、食事は大事な“サポート”です。管理船舶では、温かく、おいしく、品数豊富なメニューを提供。
しっかり食べて、しっかり休む。三食の時間はほっとできる大切なひとときです。
※一部、司厨部が乗船していない管理船舶もあります。
食事例
(ビュッフェまたは定食スタイル)
陸上職
ON
SHORE
ココが魅力!
その1
海の最前線に、
自分の仕事がつながる。
共栄マリン株式会社の使命は、「海洋の重大人身事故なき世界を創る」ことです。
海洋調査や洋上風力発電など、海の現場は常に自然環境が変わりリスクと隣り合わせにあります。
当社は、船員が安全に作業できる環境づくりを担い、海洋開発の最前線を支えています。その中心となるのが陸上職員です。
陸上から海を支え、安全を守る。それが共栄マリンの仕事です。
海洋開発の最前線を、
陸から支える仕事
共栄マリンが関わるプロジェクトは、海洋調査、海底掘削調査、サルベージ、そして洋上風力発電など、海洋開発の最前線です。
そして、最前線ならでは、新しい規則への適合やプロジェクトで求められる物品の搭載可否などの課題が出てきます。
課題を解決しながら、船員が安全に作業できる環境を作り、プロジェクトが成功するように船舶を支えていくことが陸上の醍醐味です。
若手のうちから
挑戦できる環境
年齢や社歴に関わらず、意欲のある社員に仕事を任せる風土があります。
海洋プロジェクトは、機器管理や安全管理、船員との連携によって支えられています。
その中で陸上職員は、一人ひとりが責任ある役割を担っています。未経験の方でも、先輩のサポートを受けながら知識と経験を身につけ、成長していける環境です。
柔軟な働き方を
実現する環境
社員一人ひとりが働きやすい環境づくりを重視しています。テレワークやフレックスタイム制度を導入し、状況に応じて働き方を選択できます。
「お客様に迷惑を掛けないこと」「同僚の業務進捗を妨げないこと」を前提に、社員が責任を持って働き方を選び、仕事と生活の両立を実現しています。




















